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J&W TRADING CO.,LTD.

アグリソイルA1

 

土壌改良におすすめ
微生物資材・有機液体肥料アグリソイルA1


肥料に関するこのような
お悩みありませんか?

化成肥料の使用量を減らして自然農法に近づけたいけど、収量が落ちるのが怖いです。

アドバイス

  • お考えの通り、いきなり大幅に使用料を削減するのはリスクが高いです。 まずは土壌改良を行い、微生物活性を高めて肥効を上げてから削減するのが安全です。
  • お使いの圃場との相性を確認するためにも試験区を作り、小面積で徐々に削減していくことをおすすめします。

アグリソイルA1のポイント

  • 肥効を高め「化成肥料の効率利用」をサポートします。
  • 慣行肥料を急に減らす前のステップとしてお使いください。
バイオスティミュラント資材をどのタイミングで使うのかわからない。

アドバイス

  • 基本は「植え付け前の土づくり」「生育初期」「成長期」に与えると効果的です。
  • 根が伸びるタイミングで土壌環境を整えると効果が出やすいです。

アグリソイルA1のポイント

  • 元肥前の土づくりの段階で圃場に混ぜ合わせてください。 育苗・定植後の初期などに施用すると効果が期待できます。
  • 潅水時にも施用できるので、お持ちの器具で散布可能です。
土の団粒構造が崩れて、雨が降るとすぐドロドロになってしまう。

アドバイス

  • 化学肥料だけを使用している、もしくは化学肥料の使い過ぎが原因である可能性が高いです。
  • 他には土壌微生物の減少、有機物不足、トラクターなどによる踏圧が原因の可能性もあります。
  • 有機物を定期的に補給し、微生物が働ける環境づくりを行うことが大切です。
  • 化成肥料に偏り過ぎず、微生物活性を高める資材を併用することで地力が回復します。

アグリソイルA1のポイント

  • アグリソイルA1は土壌に加えた有機物の分解を効果的にサポートします。
  • 微生物層を活性化し団粒化プロセスを促進することで土が柔らかくなります。
  • 保水性や通気性の改善を促し、根が伸びやすい土壌に整えて野菜の生長をサポートします。

大きく強く育つ、土と作物の活力液肥

光合成細菌のはたらきで土壌の微生物を活性化させ、作物の生長を促進します。

アグリソイルA1は、作物の栄養供給において優れた効果を発揮します。この液体肥料には光合成細菌が豊富に含まれており、作物が根から栄養素を吸収する際に重要な役割を果たします。光合成細菌は、地球環境の形成に欠かせない微生物であり、特に耐アルカリ性光合成細菌の働きは非常に効果的です。
アグリソイルA1独自の特許技術により、これらの優れた細菌が最大限に活かされ、作物の生育を促進します。

液体肥料: アグリソイル A1 【 20L 】
販売価格 ¥44,400(税込)

液体肥料: アグリソイル A1 【 2000 mL 】
販売価格 ¥7,700(税込)

液体肥料: アグリソイル A1  【 100 mL 】
販売価格 ¥748(税込)

配達料:
1: 2Lボトルを1本以上ご注文頂きますと送料は弊社が負担致します。
2: 100mlボトルを10本以上ご注文頂きますと送料は弊社が負担致します

弊社のECサイトでも購入可能です。

 

 

 


3つの特徴

100% 有機成分・光合成細菌配合の液体肥料

土壌の活性化
  1. 土壌の酸化を抑制し、浄化作用が期待できます。
  2. 土壌に含まれる微生物を増やし、作物が土壌の栄養分を取り込みやすくなることで、生長促進が期待できます。
  3. 土壌改良剤として使用でき、土壌の通気性改善、微生物の活性化を促し、バランスの良い土壌づくりに優れています。
作物の収量・品質の向上
  1. 土壌を健康に保ち、発根が良くなり、作物の健全な生長が期待できます。
  2. 多量のカロチノイド、ビタミン、核酸類を含み、作物の糖度・鮮度の保持に効果を発揮します。
  3. 作物が栄養分を取り込みやすくなることで、サイズの向上が期待できます。
生長速度の向上
  1. 光合成細菌が放線菌と共生し、良好な根圏微生物群を作りだすことで、作物の生長を促し、生長速度の向上が期待できます。
  2. 作物の生長が早くなることで、耕作回数を増やすことが期待できます。

 

 

なぜ?光合成細菌が良いのか!?

光合成細菌は作物に害を及ぼす硫化水素を栄養として光合成を行い、作物や微生物が必要とするアミノ酸や核酸を生み出します。こうした光合成細菌のはたらきが農業や水質浄化に有効であることは、既にたくさんの文献で紹介されています。
アグリソイルA1には、光合成細菌の中でも特にそのはたらきに優れた「耐アルカリ性光合成細菌」が含まれ、製法には独自の特許技術が使われています。たっぷりと含まれた光合成細菌が作物に必要な栄養素の吸収に優れた効果を発揮します。
有用な微生物の活動が活発になり、良質な土壌がつくられるため、作物の生長に必要なはたらきがスムーズに行われるだけでなく、作物の品質向上や病気の予防も期待できます。

 

 

使用方法

アグリソイルA1は希釈してお使いください

野菜・花

堆肥・土づくり 耕耘・混ぜ込む
10~100倍希釈(1反あたり2L)
植付前のポット苗、種 浸す
植付前に500倍希釈した本液に10分程度浸してください。
追肥 葉面散布・潅水
100~500倍希釈した本液を2週間ごとに与えてください。
*花の場合、開花後も100~300倍希釈した本液を適宜与えてください。
収穫後、連作障害対策 耕耘・混ぜ込む
月に1~2回程度、100~300倍希釈(1反あたり2L)

 

水稲

穫前期収穫後から当年定植まで 耕耘・混ぜ込む
100倍希釈(1反あたり2L)で3回程度。
育苗 散布・潅水
500倍希釈した本液を1週間ごとに適宜与えてください。
追肥 散布・潅水
500倍希釈した本液を与えてください。(1反あたり2L)
収穫後、連作障害対策 散布・潅水
500倍希釈した本液を4~5回程度与えてください。(1反あたり2L)

 

弊社のECサイトでも購入可能です。

 

アグリソイルA1

100% 有機成分・光合成細菌配合の液体肥料

肥料の種類 特殊肥料(はっこうかす)
肥料の名称 アグリソイルA1
届出をした都道府県 大分県
表示の氏名又は名称 株式会社ジェイアンドダブルトレーディング
表示の住所 大分県伏木町4009-81
原材料名 耐アルカリ性光合成細菌、鰹煮汁、でんぷん粕、海藻エキス
正味重量 2,000グラム
保管方法 直射日光を避け常温保管
主要な成分の含有量等 窒素全量(0.05%未満)、りん酸全量(0.01%未満)、加里(0.01%未満)、石灰(0.01%未満)

 


Customer Reviews

アグリソイル利用者様の声

土が良くなれば野菜もしっかり美味しく育ってくれます!

専業農家

安福 元章さん
米・とうもろこし・カラーピーマンなど

とうもろこしの栽培を中心に、こうべハーベスト(再生リン肥料)や有機質肥料を多用してファーマーズマーケットや直売所に出荷しています。土の状態を良好に保てば、それだけ野菜も栄養分を吸収してより味わい深く、品質も向上します。野菜づくりは土づくり!

 

孫たちが喜んで食べてくれるのは嬉しいもんです!

兼業農家

黒田 康夫さん 喜代美さん
米・トマト・イチゴなどの野菜全般

テレビなどのメディアでも、化成肥料に頼らず微生物のはたらきで土壌の状態を良くすることで、三大栄養素を直接与えなくてもいい野菜ができることが取り上げられています!孫たちや自分たちが食べる分を栽培する程度ですが、土づくりには力を入れて工夫しています。

 

ほんまに凄いと思います!

農業参入企業

藤田 有宏さん
酒米・ニンニク・トマト・サツマイモなど

メインの建設関連事業と並行して酒米や野菜の生産・出荷を行っています。それだけにメイン事業が立て込んだときには、なかなか畑に行って世話をしてやれないときもあります。そんななかでも、アグリソイルでつくったトマトは生長が早く、甘みもあって、実の付き方も良好でした。

 

アグリソイルで育てたホウレンソウは根の張りが良好です。

専業農家

再本 正樹さん
ホウレンソウ・ミズナ・春菊など

ハウス栽培、露地栽培でつくった野菜を神戸の中央市場に出荷しています。
野菜づくりには土の状態を良好に保つことが重要です。

 

Q&A

アグリソイルについてよくある質問

1. 効果に関する質問

バイオスティミュラントの主な効果は何ですか?
植物の生育を直接促すだけでなく、根張りの強化・ストレス耐性向上・養分吸収の改善・品質向上など、植物の“潜在能力を引き出す”働きをします。肥料とは異なり、植物や土壌環境を活性化する点が特徴です。
どれくらいの期間で効果が実感できますか?
作物や土壌状況によりますが、早い場合は2〜3週間で根量や葉色の変化が見られます。土壌環境の改善は時間がかかるため、1〜2作を通して改善が実感されるケースが多いです。
本当に収量が上がるの?
適切な施用量・タイミングで使用することで、収量増加・不良果の減少・品質向上が期待できます。ただし、施肥設計や栽培管理との相乗効果が重要です。
有機栽培・特別栽培でも使えますか?
アグリソイルA1は天然由来成分のみで製造されており、有機JAS適合資材としても登録済みですので、有機栽培・特別栽培でも安心してご使用いただけます。

2. 使用方法に関する質問

どのタイミングで使用するのが最適ですか?
基本的には、定植前〜定植直後、生育初期(根を張らせたい時期)、開花前、果実肥大期といった植物がアクションを起こすタイミングで施肥してもらうのが効果的です。
他の肥料・農薬と混ぜて使えますか?
多くのバイオスティミュラントは肥料・農薬と混用可能ですが、強アルカリ性資材・銅剤・石灰硫黄合剤との混用は避けるなどの注意点があります。
どんな作物に使用できますか?
野菜、果菜類、果樹、米、豆類、芝生などほぼ全ての作物に対応します。
保管方法や使用期限は?
直射日光を避け、冷暗所で保管してください。微生物資材は、高温放置すると活性低下の恐れがあります。  使用期限は一般に製造から1〜2年です。
連作障害にも効果がありますか?
土壌微生物バランスの改善によって、連作障害の軽減や根腐れリスクの低減が期待できます。ただし、完全な防止ではありません。
他社製品と併用しても大丈夫?
多くの場合可能ですが、微生物資材は組成の相性があります。  不明な場合はお気軽にお問い合わせください。


液体肥料とは

液体肥料とは、水に溶けた状態で作物に与える肥料のことです。
粉や粒状の「固形肥料」と違い、即効性が高く、根や葉からすぐに吸収されやすいのが特徴です。
主に希釈してから農作物などに散布して使用します。

液体肥料の種類

液体肥料は大きく分けて、次のようなタイプがあります。

  1. 無機系液肥(化学肥料由来)

    窒素(N)、リン酸(P)、カリウム(K)などの無機成分が主に含まれています。
    即効性が高く、短期間で効果があります。
    トマト・イチゴ・葉物野菜などでよく利用されます。

  2. 有機系液肥

    アミノ酸、魚粉抽出物、海藻エキスなど天然由来の原料が使用されています。
    緩やかに効き、作物のストレス耐性や風味改善に役立ちます。
    化学肥料に比べ環境負荷を低減します。

  3. 微生物入り液肥

    光合成細菌、乳酸菌、放線菌などの有用微生物が含まれています。
    単なる栄養補給にとどまらず、土壌改良・根の活性化・病害抑制といった効果が期待できます。
    「肥料」と「資材」の中間的な存在で活力を与えます。

アグリソイルA1について

弊社で取り扱っている「アグリソイルA1」は光合成細菌をはじめとする土壌菌が豊富に含まれており、この微生物の働きにより土壌を改善します。
また、アグリソイルA1の最大の特徴は有機成分100%で構成されていることです。そのため有機JAS農家の方々でも安心してお使いいただけます。